時計搭

螺旋階段を最上階までのぼり、屋上の時計搭へ。
時計搭

かっこいい!かっこいい!
時計搭

時計搭

いつも堺筋から見上げていた時計搭は間近で見ると本当に大きい。
時計搭

そして、時計搭の中へ…。
時計搭

文字盤の裏にはライトが仕込まれています。
夜になると光る時計盤の仕掛けはこのようなものだったんですね。
この時計搭はほとんどオリジナルのままですが、戦前は針も光っていたそうです。
時計搭

この時計搭で鳴らされていた鐘は今、生駒ビルヂングの一階に展示保存されています。
生駒時計店

三面にある時計ですが、奥は隣りのビルに隠れているので、針のない文字盤だけが。
時計搭

生駒ビルの外観中心の装飾。裏側はこうなっていたんですね。
生駒装飾

すなわち、表側のこの装飾。
生駒装飾

さて、次は地下室へ。
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