3月6日(金)の朝日新聞夕刊で、ナカノシマ大学2月講座「街から読み解く手塚治虫」のことを紹介いただきました。
執筆は、京都国際マンガミュージアムの雑賀忠宏さん。
「大阪の役割」再評価進む
として、マンガ史の中で大阪が担ってきた役割について語っておられ、中野晴行氏の著作についても触れられています。

朝日新聞20150306ナカノシマ大学紹介記事
 
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